HAKOBUNE

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2026
03.07
note「広告代理業に、とどまり続けるつもりはない」を掲載

広告代理業に、とどまり続けるつもりはない

HAKOBUNE代表・春名祐希が、広告運用の現場で感じていることや、
事業づくりに対する考え方を発信する記事です。

実務の話だけではなく、その先に見ている価値や挑戦についても綴っています。

PICK UP ARTICLE

広告代理業に、とどまり続けるつもりはない

HAKOBUNEが広告運用を軸にしている理由、
そしてその先に何を見て会社をつくっているのか。

このコラムでは、広告代理業を「目的」ではなく、
次の価値を生み出すための土台として捉える考え方について書いています。

記事の要約

広告運用は、単なるノウハウやテクニックの仕事ではなく、
どの数字を見るか、どこで踏み込みどこで引くか、
何を説明し何を引き受けるかという「判断と責任」の仕事です。

HAKOBUNEは、そうした力を持つ人と組織を育てながら、
将来的には新しい事業づくりや地域への価値創出にもつなげていくことを目指しています。

記事を読む前に

HAKOBUNEがどんな考え方で事業に向き合っているのかを知っていただくための一本です。
仕事の進め方や価値観、これから目指していく方向性に触れていただけます。

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代表プロフィール

春名祐希

株式会社HAKOBUNE 代表取締役

広告運用を軸に、事業づくりや組織づくりに向き合う。
単なる運用代行にとどまらず、マーケティングを通じて
人と組織の判断力を育てることを重視しています。

将来的には、新しい事業づくりや地域への価値還元まで見据え、
広告代理業の先にある可能性を広げていくことを目指しています。

こんな方におすすめ

  • HAKOBUNEの考え方を知りたい方
  • 広告運用の仕事観に触れたい方
  • 実務の先にある事業づくりに興味がある方

本記事は、HAKOBUNE代表・春名祐希によるnote掲載記事の紹介です。
リンク先では、広告運用を軸に会社をつくる理由や、その先に見ている事業・地域への視点について詳しく読むことができます。